| 歯付ベルト業界で初めて円弧歯形を採用。伝動容量の大幅アップにともない、コンパクト設計を可能にしました。また、円弧歯形のスムーズなかみ合いが静粛性を実現しました。 |
| (台形歯と円弧歯形での応力分布比較) |
 |
 |
|
| ◆高い伝動容量 |
ベルト歯を高く大きくすることで1歯あたりの伝動容量を大幅にアップすること可能にしました。 |
| ◆コンパクト設計 |
伝動容量を大幅にアップにともないコンパクト設計を可能にしました。 |
| ◆高い歯飛びトルク |
円弧歯形とベルト歯を高く大きくすることで高い歯飛びトルクを達成しました。 |
| ◆低い張力 |
軸負担を軽減し、ベルトに負担をかけない伝動を可能にしました。 |
|