商品開発の歴史


1945年 米国ユニロイヤル社の リチャードケース氏が歯付ベルトを発明
1972年 日本初、「本田技研工業・(ライフ)」にタイミングベルトが採用される 以後、国内全自動車メーカーに採用される
世界初、ユニロイヤル社がの円弧歯形の歯付ベルト『HTDベルト』を開発
1976年 『パワーグリップHTDベルト』国内販売開始
1984年 世界初、水素添加NBRを使用した超耐熱ベルト販売開始
1987年 ミラブルウレタンベルト販売開始
1989年 世界初、自動車用両面歯付ベルト販売開始
1990年 『ポリチェーンGTベルト』国内販売開始
1991年 マイクロVベルト販売開始
オートテンショナ販売開始
1992年 音波式ベルト張力計『U-303』販売開始
1994年 『パワーグリップGTベルト』販売開始
『ユニグリップ』(プーリ用軸締結要素)販売開始
1995年 『キャリフレックスタイミングベルト』(熱可塑性長尺ウレタンベルト)販売開始
1997年 モーターバイク後輪駆動用ポリチェーンベルト販売開始
1999年 音波式ベルト張力計『U-505』販売開始
2000年 『ポリチェーンGT2ベルト』販売開始
2002年 『パワーグリップEVシリーズ』販売開始
EPDM仕様のマイクロVベルト販売開始
2003年 非対称オートテンショナ販売開始
2004年 音波式ベルト張力計『U-507』販売開始
2005年 『パワーグリップロングレングスベルト』(長尺ゴムベルト)販売開始
音波式ベルト張力計『U-507D』販売開始
2007年 『ユニッタメクトロール』(長尺ウレタンベルト)販売開始
ストレッチフィットベルト販売開始
2008年 『ポリチェーンGTカーボンベルト』販売開始
2014年 音波式ベルト張力計『U-508』販売開始